刑事事件ー国選弁護人と私選弁護人

映画「検察側の罪人」を見てきました。

ストーリーがどうの…ということとは別に、

「国選弁護人はたいして頑張らないよね」みたいなことが言外に匂わされているように感じられ、残念でした。

私は、刑事事件を私選でも国選でもお引き受けしていますが、どちらにおいてもできる限りのことをしています。

 

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